極の青汁(90日分)

「極の青汁」は、(きわみのあおじる)と読みます。
アンチエイジングのための食材として 野菜が欠かせないものであることは、
これまでも紹介してきました。
(参考)
アンチエイジング/何を食べるかが、長寿の秘訣
フィトケミカルが長寿のカギ/野菜の王様・ブロッコリー

●旨味にこだわった「サントリー 極の青汁」

「健康によいとはわかっているけれど、味が・・」 と、
これまで青汁は飲みにくさがウィークポイントでした。
最近では、飲みやすさと栄養素にも配慮した
いろいろな製品が見られるようになってきました。

その中でも、サントリー「極の青汁」は、
継続しやすさを主眼に「おいしさ」「飲みやすさ」にこだわった製品と言えます。
香りや旨味をたたせる「抹茶」と、
キレのある後味に役立つ「煎茶」をブレンドし、
味にこだわっているのが特長となっています。

さっと溶けやすい粉末タイプ。
コンパクトなスティックで出張先や旅行先にも持参しやすく便利です。
また、美味しさを追求していますので、水やミルクで割るだけでなく、
デザートや料理に混ぜてもOKです。

WS000073
極の青汁(30日分)

●国産素材と品質管理にもこだわり!

土づくりからこだわった熊本県阿蘇の「大麦若葉」と、
大自然の底力がみなぎる鹿児島県屋久島の「明日葉」。
この2つの国産野菜の栄養を凝縮した青汁。
さらに野菜ポリフェノール「ケルセチン」と「キシロオリゴ糖」を配合しています。
ケルセチンと糖を結合させて、野菜のポリフェノールを身体に吸収させやすくしています。

熊本阿蘇の強い「地力」に育まれた大麦若葉は、
その地力に育まれた大麦若葉には生きる勢いがあります。
収穫でもあえて手間をかけ、
穂がでる前の活力ある若葉を手作業で刈り取っているそうです。

「手間のかかる作業ですが、これも品質とおいしさを保つためのこだわりです」
とメーカー担当者は説明します。

WS000071
極の青汁(90日分)

また大麦若葉は、健康維持に大きな力を発揮する食物繊維が豊富なことでも知られています。
(参考)
アンチエイジングに欠かせない栄養素として、生活習慣病予防にも効果がある「食物繊維」
の大切さについては下記もご覧ください。
アンチエイジング/美味しい「きのこ」で生活習慣病予防

明日葉(あしたば)は、 「今日芽を摘んでも、また明日には芽をだす」と、
例えられるほど強壮で、健康野菜としても知られる明日葉。

「鹿児島県屋久島の明日葉は、その中でも茎が太く、葉が極厚で、健康野菜にふさわしいのです」
とメーカー担当者は説明してくれました。

WS000072
極の青汁(90日分)

屋久島は温暖で雨量が多く、明日葉は水はけのよい畑の土壌で育てられています。
大空いっぱいに葉を広げている明日葉の成長ぶりを見ると、
メーカー担当者の説明もうなずけるような気がしました。

●日本人は野菜不足

厚生労働省が推奨する野菜摂取目安量は1日350g。
これは生野菜を盛った小皿5皿分に相当します。
20代以上の全年代において、この目安量には達しておらず、
日本人は、決して野菜が足りているとはいえない食生活を送っているのが現状です。

毎日の健康のために、私たちは野菜不足を補う必要があるのがわかりますね。

WS000074

野菜不足を実感している方は、「アンチエイジング-長寿 」を実現するためにも、
サントリー 極の青汁を食生活に加えてみてはいかがでしょうか?


極の青汁(90日分)


極の青汁(30日分)

 

(参考)アマゾンのヘルス&ビューティーはこちら・・。

合わせて読みたい記事